memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、おはようございます。
クリスマス当日にも関わらず、喉奥に口内炎出来てて飲み食いする度に引き攣る痛みで地味に辛たんと嘆く、管理人です。
ビタミン剤一日飲んだだけで治ったら苦労しませんよね、そりゃあ。其れでもチキンとケーキは食べました。ケーキはシュークリームタイプの物で食べにくかったので、ほぼほぼ崩しながら食べましたが……。味は美味しかったし、腹に収まれば何だって一緒だから良しとしよう。
 とりま、本題に入りまして。刀剣掌編にお一つ追加致しました。お相手は、伊達の真っ白吃驚爺こと鶴さんとなります。
ウチの鶴さんはたぶんこんな感じだろうなという、至極個人的な思いを込めました。平安生まれ宜しく長生き爺としての目線と、神様ながらに人好き故に色々拗らせた上での対応の仕方だったら良いな……との願望の詰め込みに過ぎないけれども。端的に述べて、俺得要素盛り沢山ネタ話なる。
お気に召す方が一人でもいらっしゃいましたら、ひっそり俺氏が喜びます。鶴丸国永の沼は深いぞ……。深淵を覗く度に此方が引き摺り込まれて後戻り出来なくされてる感が否めませんが(笑)。

ではまたぁ\(^q^)/ \俺氏は毎年の如く連隊戦で脳死周回キメて乙りますが、皆様は良い聖夜をお過ごしくださいね!!/

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2023/12/25

小説更新

 どうも、こんばんは。
急な気温差から昔疲労骨折まで逝きかけた膝関節の古傷がダメージを食らっております、管理人です。
何で俺の体こんなボロボロなん……??(ΦωΦ) 最早どうにかなりそうだが、推しの為には強く生きねばならぬと、寒風吹き荒ぶ外の風を受けてガタガタと喧しく音を立てる古い窓の隙間から入ってくる隙間風にも耐え抜きますとも、ええ。ウチの家がオンボロなのは今更。築百年超えてりゃしょうがあるめぇべ。
 そんなこんな大阪城周回も無事メンテ日までに最下層まで完走しつつ、合間に書いたお話を更新致しました。
高速槍、やはりお前とは相容れぬ絶許だ。許すまじ高速槍。特に最下層一マス目でお出まししやがった貴様、俺の可愛いごこちゃん(極/50Lv.次レベまであと少し程)を一撃で重傷に追いやったその行為は罪深いぞ。その後、博多君(極/51Lv.半ば程)を二度も重傷に追いやったテメェも地獄で詫び入れろ。いっその事、あの鬼神たる鬼灯様の呵責を喰らってしまえば宜しくてよ。寧ろメッタメタのギッタンギッタンのフルボッコにされてしまえ。俺が許す。閑話休題しまして以下本題(つい高速槍への恨みが表面化して出て来ちゃいました、すみません)。
更新したのは、このところ連投中の孫さにシリーズ長編になります。今回の更新分は、本編枠末尾に掲載しておりますので、お好きな方はどうぞ。
どんな内容かを簡単にご説明致しますと、孫六さんと一夜の過ちを犯してしまうお話です。酒に酔った勢いでやらかした主を諌める為にお仕置きおせっせへ突入する回ですな。とうとう本気でぷっちんしちゃった孫六さんに抱かれますわよ、其処の奥様方(誰目線だ)。さぁ、待ちに待った本番回です。寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
尚、ちょっと終盤ラストのオチの付け方に迷って、少しグダった感が否めませんが……まぁ、此れもこのシリーズならではの空気という事で。
とりま、関係無いけど、俺氏はたぶんリアルに酒入ったら周りと絡む前に意識落ちます(下戸なの知ってるから未だまともに酒試してないけど)。何もしなくともよく寝る人間なので、酒なんぞ入ったら確実に寝落ちる未来しか見えぬの哀しいな……。
ちな、最後に此れは余談ですが、今回のお話筆が乗りに乗って過去一文字数が嵩んでしまいました……。その総数二万八千字超えの約三万字近くです……。うせやろ……?? 我ながら驚きなんだが?? ぶっちゃけ、この後に続く後日談ネタ書こうかなとか脳内補完のみだけど予定控えてるんですが……マ??(総文字数の表示見て一瞬二度見した作者、ガチでいつも以上に多い文字数にビビる。)まぁ、その内訳をざっくりと申せば、最初の一万字くらいは一番書きたいシーンに至るまでの導入部分、もう一万字くらいが今回の話で一番大事な根幹となる濡れ場部分、残りの一万弱程が終盤からラストオチに掛けての締め括り部分となりますかね。内訳の中で最も文字量を嵩んだのは、勿論話の構成の三分の一を占める濡れ場部分ですな!!(ドヤッ!!)

ではまたぁ!\クソ寒ィッッッ!!/((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

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2023/12/18

小説更新

 どうも、こんばんは。
絶賛鼻水が止まらず控えめに言ってしんどい管理人です。
アレルギー薬飲んでるのにコレだよ……くっそ最悪。尚、鼻水酷かったのが悪化したのは、洗濯物を畳む作業をした後なる。おのれ、黄砂め……ッ。俺は貴様を絶対に許さない……!!(bsrの三成風に怨念込めてお送り致しました(笑)。)まぁ、鼻水酷い話はさておき(さておくんかい)。
 刀剣掌編枠と刀剣孫さに長編枠に、それぞれ一本ずつ更新致しました。
掌編枠については、孫六さん繋がりでこのところちょこちょこ出してた御前単体お相手夢なる。支部で推し絵師様であるタンデムさんの御前拝み倒してたら無性に書きたくなったんだ、とだけ供述しておきますね……。孫六さんもだけど、御前も声帯やらビジュアルから言ってギルティだから罪深い……。一文字の沼は一度ハマるとやべぇぞ……ッ。端的に言って色々と飛ぶ。とりま、一度は書いてみたかった、御前の図録ネタ。初の姿では真剣必殺しても拝めない裸体の素晴らしさ……極めたら屹度ガッツリ脱いでくれるって審神者信じてるからね? 背中で語ってくれると信じて疑わぬ眼でガン見の圧を送るぞ。尚、タイトルは後付したものになります。最初、『赤い菊の花咲く畔で煽る』とかってしてたんですけど、何か違うなって感じが否めなくて変えました。ちな、夢主は我が家で定番の一人称俺っ娘なノンバイナリー女審神者です故、自己投影色濃いor癖強めなのが苦手な方はご注意くださいませ。
孫さに長編については、幕間編の頭の方に収録しております。時系列的に述べると、孫六さんが顕現してから〜本編収録『歪な覚悟の証明方法』の時間軸から少し経った後ぐらいを意識して書きました。互いに距離感掴み兼ねてる間は、ちょいちょいバチバチやってみて欲しさがある……。不穏な空気漂う中、牽制し合うのとか堪んなく性癖です……(知らんがな)。とりま、孫六さん隊長で演練挑んだ時の「命のやり取りにはしないが、くくっ、勝手に死ぬんじゃないよ」って台詞が好きです。言い方も含めて俺の性癖に刺さるんじゃあ……ッ。ので、本作ではそのオマージュみたいな台詞が飛び交います。尚、物騒な会話の中での事なのは悪しからず。全ては作者の趣味です。終始孫六さん視点なのは敢えての構成です。お気に召す方が一人でもいらっしゃいましたら幸いなり。

ではまたぁ_(┐「ε:)_ \誰か頼む、今すぐ鼻水の蛇口を止めてくれ切実に……ッ。鼻拭き過ぎて擦れて痛ェよぅ(泣)。/

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2023/12/14

小説更新

 どうも、こんばんは。
このところ掌編枠にて連投しまくっていた孫さにシリーズを纏める作業を完了致しました、管理人で御座います。
まだちょっと微調整するかもですが、頁作成及び掲載する準備が整いました故、リンクを掲載した次第となります。つきましては、新たな刀剣長編枠・孫六兼元長編『黒と浅葱と、歪な縁に焦がれ絡んで結ばれて』を宜しくお願い致します。
 また、上記しました長編枠を作成ついでに新規追加したいお話を本編・幕間編それぞれ一つずつ書いたので、時系列順に載せております。本編収録『模倣か、擬態か、或いはその何方共か』と、幕間編収録『枝葉の縁』です。
執筆順は、『枝葉の縁』が先で『模倣か、擬態か、或いはその何方共か』が後になりますが、時系列は横並びくらいになるかと。
まだまだこれからも増え続けるというか、連投する気満々な為、敢えて中編枠もすっ飛ばしての長編枠入りです(笑)。今回掌編枠から新しく作った纏め頁へ移動させる過程で、色々と整え直している最中にも脳裏では新しいネタを考え始めておりました故、また懲りずに近日中に一本形にする事になると思います。
完全俺得でしかないですけど、誰かしらに刺さる事があれば幸いです。
取り敢えず、孫六兼元が罪深い男(刀)だという事は変わりないので、断罪の為に40mPさんの『恋愛裁判』でも流しときましょうね(意味不)。孫六兼元=問答無用のギルティ。だが、其処が良き……ッ!!

ではまたぁ〜\(^o^)/ \時間が幾らあっても足りねぇオワタ☆/



2023/12/11

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 どうも、こんにちは。
黄砂が飛来している所為か、絶賛目がやばい事になっております、管理人です。
目薬点しているにも関わらず充血するわ痒いし重いわで辛たんなる……っ。ただでさえアレルギーで苦しんでいるところに鞭打つ気か。おのれ黄砂よ、疾くと去れ。
まぁ、そんな話は一旦置いときまして。
 支部への一通りのアップ作業が完了した為、書き溜めていた内の一つであるお話を刀剣掌編に追加致しました。
このところ連投している孫さにネタの続編且つ本編扱いのお話となります。尚、時系列は『炙り出し』後を前提としております。
ちな、端的に述べると、夢主が過呼吸を起こして、其れを孫六さんが対処するお話です。からのおせっせな流れへ持ち込んだなる(ちょっと強引なのは否めないけど、そうでもしなきゃ進展しないからね……!)。しかし、またもや未遂に終わるというね(笑)。頑張れ、孫六さん。俺も頑張って書くからね……!
未遂と言えども、今回はがっつりエッッッな描写を含む為、R指定です。皆が大好きエッチなお話だよ(笑)。未遂で終わるけど、文句は無しなんだぜ!
 尚、シリーズ纏め作業はこれから致します故、もう少々お待ちくださいましね……っ!
 あと、全く関係無い話だけれど、誕生日おめでとう我が姉……!! 今日くらい良い夢見てくれな!!(誕プレとか何も用意してないけど)

ではまたぁ(*´ω`*)ルンルン♪



2023/12/07

小説更新

 どうも、おはようございます。
このところ、孫さに熱が滾って仕方ない管理人です。
お陰様で、連日執筆推敲執筆加筆修正を繰り返して、総計五作品ものお話が出来上がってしまいました。勢いって凄く大事ね。「今しか書けねぇんだよオルァッ!!」と衝動赴くまま書き殴っていたら、いつの間にかお話の数が嵩んでしまって……嬉しい誤算ですなぁ。
 とりま、刀剣掌編枠へ五本程追加致しました。
お相手は漏れ無く全て孫六さんとなります。愛の主張が強いね……(笑)。
流石に、五本分の細かい事について此処でアレコレ説明するのも憚られたので。後は小説頁のタイトル横の注釈やら本文冒頭等に載せました注意書き文をよくお読みになってくださいまし。
一応、先んじて述べておくと、五本の内、二本程注意するべき内容を含みます。
一つは鍵を付けておりますが、温く肌色描写を含むという事での意味合いなので、あんまり深くは気にしなくても読めると思います。程度としては、R-15レベルなので。其れでも、一部とは言えピンクい描写があるという点において、念の為年齢規制としての鍵付き扱いとさせて頂いた次第です。鍵は某指定頁にて記しております故、敢えて此処では省きます。
もう一つは、注釈にある通り、所謂生理ネタとなります。苦手な方はご自衛くださいませね。
 その他、述べるとしたら、ちょっと孫さにネタが増え過ぎたので、ここいらで一旦整理がてら支部へのうp作業とシリーズ枠を設ける為の作業に取り掛かりたく思っております。丁度、支部のクリスマス企画に参加したく書いた作品も投稿したいので……。マジでいい加減に整理しないと掌編枠なのに連作物が溢れ返っとるんじゃあ……っ。とりま、色々遣るべき事は山積みですが、地道に頑張ります。

ではまたぁ_(┐「ε:)_ \ネタ量産とお話整理したい欲望との狭間で揺れる俺氏……誰かこの衝動を止め――いや、止めないで(どっちやねん)/



2023/12/04

小説更新

 どうも、おはようございます。
連日小説更新しております、管理人で御座います。
孫さに熱が凄くてやばいね〜(笑)。
 早速ですが、刀剣掌編にお一つ追加致しました。
今回書いたお話……実は前々回うpした孫さにネタ『耽溺性行動』と同時進行で書き留めていたお話でした。前述したお話を書いている時点で一万字超えしていたので、コイツは長くなるだろうなぁ〜と考えていたのですが、実際書き上げたら想定以上の長さとなってしまいました。なんと、総文字数二万字超えですよ。“これまで書いてきた掌編のお話の中で一番の長さを誇るのでは……?”というくらいびっくらこいたわ。
故に、先んじて申し上げておきます。今回掲載致しました『炙り出し』については、絶対ゆっくり読む時間が取れる事を確定した上でお読みになられてくださいまし。もう一度言っておきます。かなりの長文となっております故、長時間拘束される事を想定した余裕のある時にお読みになってくださいませ。大事な事だから二回言いました!(言い回しは違うかもしれんが)
ぶっちゃけ、今回のお話は、書きたいところだけを書いた、という感じの文章です。結果、土壇場での戦闘において格好良く振る舞えたら超絶格好良いじゃん?――という憧れを具現化したテイストに仕上がる内容と相成りました。これまで書いてきた既存のお話からは、少し後の方となる感じの時系列を意識して書きました。毎度の如く繋がった構成でのお話となっておりますが、単体でも読めなくはないので、襲撃系ネタを読みたい方は是非どうぞ。今後のお話に色々繋げていきたいので、実はこっそり伏線張りつつ書いてる事は此処だけの内緒。

ではまたぁヽ(゚∀゚)ノ パッ☆



2023/11/30

小説更新

 どうも、こんばんは。
昨日振りで御座います、管理人です。
友人がご家族ととあるイベントに参加して大量の調味料をGETしたとの事で、そのおこぼれに預かる形でお裾分けを貰う機会がありまして。おまけに、産後で着れなくなったという沢山のお洋服もくれたのでご厚意に甘え、そのセットで頂いた装飾品の類にノンホールタイプのピアスもあったので試しに付けてみたりなどしてみた次第。両耳セットの物で、樹脂で出来たタイプだった為か、左耳は何とか外して付けれたのですが、右耳の方を固定台から外す際に力加減を間違えまして……。元々、樹脂の物はこの季節乾燥で弱くなっているのもあったor可動式タイプの物ではなかった事で広げたら線の細い部分が途中からポッキリ逝ってしまい、使おうとした手前で使えなくなるという……orz。まぁ、どうにかすれば直せなくもないので、瞬間接着剤か何かでくっつけようかなと思います。
とりま、穴は開けていない人間が初めてピアスらしき耳飾りを付けたついでに思い付いたネタを書き出してみたなる。
 つきましては、刀剣掌編にお一つ追加なのです。
丁度、孫さにネタで友情出演として兼さん書いてたので、耳飾りと言えば兼さんも付けてたよな〜という思い付きから兼さんお相手で書きました。何気、単体では初書きとなる兼さん……『刀さに』というよりは『刀+さに』という感じだけど。兼さん、原作ゲームでも格好良いけど、個人的ミュの『江水散花雪』で見た極兼さんが格好良くて好きですね!

ではまたぁ〜!(*´∀`)ノシ



2023/11/29

小説更新

 どうも、こんにちは。
パパ上様が修行の旅より帰還してから極めた姿の神々しさに慣れずいちいち“キャッ!”してしまう管理人です。
何で本丸から誰かが修行に出る度に眠りが浅くなるのか、毎度疑問に思うのですが、まぁ其れもパパ上様が帰還した事で多少なりとも改善するだろうと思って過ごしておりまする。
 話は変わりまして。刀剣掌編に二本程追加致しました。一つは孫さにネタ、もう一つはちょもさにネタとなっております。
孫六夢につきましては、いつも通り過去出した既出のお話と時系列リンクした構成のお話になります。単体でも読めますので、どのように読まれるかは読者様次第(つまりぶん投げ)。
拡充イベが終わるなり今度は江戸城周回イベが始まったので、再び脳死周回の始まりだなと思いつつ、早速脳死周回して半分以上意識飛ばしながら回してきました、審神者です。リアルに兼さん近侍で回してる時だったんですが、泥沼のように眠たくてですね……ついつい姿勢が悪くなりお行儀悪く背凭れにしてる椅子からずり落ちた体勢でやってましたわ。超絶眠くてしょうがなかったのよ……。でも、気持ちだけはノルマ周回したかったのよ……。だから、半分以上寝転けながらの進軍指示になった事は許してけろ……っ。一応、後半はちゃんと起きてまともな周回してたから。
――などと供述しながら、その時のリアル自本丸を元ネタに書いた所存なる。
山鳥毛夢につきましては、最近書き連ねてる孫さに時系列のどっかに挟まる感じのストーリー構成です。けど、毎度の如く単体でも読めるのでご安心くださいまし。定期でちょもさにネタ書きたくなる欲に駆られるのは、単純に書きやすさと書き慣れた相手だからだと思います。まぁ、今回のはぶっちゃけ総じて引っ括めると“刀さに”って感じもしなくもないですが。一応、ちょもさに前提で書いたお話となるので、山鳥毛夢という括りでお願いします。ちょいちょい脇役で色んな子が出て来るのは俺得要素です。一文字には一文字をの法則でちょもさん+御前のコンビは、推しコンビだからという組み合わせです。その他、粟田口脇差コンビは書きやすさから。孫六さんについては、御前と絡ませたかったから以外に理由はありません(笑)。ほんのちょっぴり“とうらぶホラー”要素含めました故、注釈付けるべきか否か迷います……。“とうらぶホラー”の定義がいまいち分からん……。
尚、作中に登場した『辻市』なるものですが……此れは、“辻”という十字路(つまり道が交差するところ)になった場所は古来より“あの世とこの世の境界線”とされ、色んなものが行き交う曖昧な境界線だという事を元に作った、なんちゃって創作物です。某作品にも出て来ましたけど、実際“辻”なる場所には“辻神”という邪神が住んでいる土地もあるそうですし、交差した道という時点で如何様にも考えられる為、下手な好奇心でそういう処へ行くのは駄目だよって事の表れでもあったり。刀剣男士なら普通に往来してそうだけど。
兎にも角にも、お気に召す奇特な方がいらっしゃいましたら何より。

ではまたぁ!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ!

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2023/11/28
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