talking to myself

※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています

2025.10.26(Sun)

⁑ゴmerch

無事にアニメも再視聴完了したので、行ってきました2度目の映画前編。
何回見ても可愛い。前回の書き漏れとしては、宇佐美が飛んでくるシーンの音が重くてでかいもののブォンって感じだったのがすごくよかったです。

特典ももらいました:)
いつものように王冠缶バッチふたつ買ったら、今回は酔いどれ月島と、永倉さんでした。ふたりとも好きです。うれしい。

それから、本屋さんにあった宿願、買ってきました!Blu-ray付取り寄せもできたのですが、早く読みたかったので本だけ購入。こんなにいろいろあったら毎日楽しいですね。

That’s all.
merch

2025.10.25(Sat)

4-43鯉登のボンボン回、いやあかわいい。鶴見中尉男前すぎる。鯉登が鶴見中尉に救われたのは事実なんだよなあ。兄の代わりにと思う必要はないと言ってくれたのは大きいと思います。子どものときから、ちゃんと物事を考えられる子だったのはすごいですよね。ひねくれちゃってるもの端から見てる分にはかわいらしい。

4-44は活動写真を撮るアシㇼパちゃんが焦っていてちょっと苦しくもなります。とはいえ、脇の女役のふたりが好きすぎます。アイヌの妻役の鯉登、なんかきれい。顔整ってるんだな…。無表情で乳ぽよんぽよんさせてる月島も好き。

4-45はチカパシとの別れが寂しいけど、みんな大人になっていくんだなあ。
鯉登と月島の会話で、鶴見中尉のうそを聞いてなお敬愛?する鯉登ですが、ここでちょっとよかったと思ってしまったんですよね。本当は鯉登なりに色々思うところがあったわけですが、悲しんだり苦しんだりするくらいなら、盲目的なほうがいいというか…。
なのでアシㇼパちゃんを思う杉元の気持ちもわかります。なにも知らないでしあわせでいてほしいというのは、大人のえごなんでしょうね。自分だったらちゃんと知りたいと思うのに。それを指摘する白石はとても男前だなと思います。どうしてもしまりきらないところも含めて。

4-46は樺太先遣隊が解散するんですが、さっきまで一緒にいたのに敵になるのが…。なんだかんだこのとき、月島ってすでに鯉登側になってません?なんか優しい。鶴見中尉の冷たい視線が月島に向けてだと知った時の衝撃は今でも忘れません。

4-49谷垣も月島もはらはらさせるのはやめてほしい…。みんなしあわせになってほしいのに死んじゃいそうで、知っててもずっと怖いです。月島が痛々しい。インカㇻマッに縋る表情するところで、押し殺していた気持ちが多少は表出したのかなと思います。それも鯉登のおかげですね。彼は本当に光だと思う。

4-52接待メンコの回。とりあえずかわいい。

That’s all.
daily

2025.10.24(Fri)

日曜日にゴの映画に行くので、アニメシーズン4を見返しているのですが、4-40で月島が犬ぞりで谷垣に後ろから抱えられてるのかわいい。負傷者だから仕方ないけどかわいい。手鏡少尉もかわいいし、あの体勢で絵描いてる男ふたりもかわいい。とにかくみんなかわいい。

opの菊田……よくないです?彼も沼ですか?

That’s all.
daily

2025.10.23(Thu)

今日は有休を取って眼科に行ってきました。コンタクトを新しくしようと思いまして。なんか最近すっきりはっきり見えないから、病気だったら嫌だなと思ったんですが、コンタクトの劣化だったっぽくてひと安心。
ど近眼で乱視もきついから、コンタクトの調節大変だろうなあ申し訳ない。

そういえば前回はいつ買ったっけ?5,6年前くらい?と思って調べたら、なんと9.5年前でした。そんなに経ってるとは……。気をつけよう。

で、せっかく休みなので、映画(notゴ)観に行って、ついでにショップも覗いたら、王冠缶バッチB売り切れてました。おお…。

That’s all.
daily

2025.10.22(Wed)

金木犀咲きました!今年はすごく花が多い気がします。なにがよかったんだろう?肥料なのか水なのか日光なのか…。
夏が暑すぎたので心配していたのだけど、よかったよかった。花が散るまで室内に入れて匂いを楽しみます。秋ですねえ。


That’s all.
daily

2025.10.20(Mon)

月島には一生いご草ちゃんを想っていてほしい気持ちがある。鯉登への想いは次元が違うからよい。

まあ、夢書きながらそんなことを思っているので、すごく矛盾しているのは百も承知なのですが…。

That’s all.
vapor

2025.10.19(Sun)

*チョコレート:月島夢/現パロ?
yume=夢主

「月島さん、チョコレート食べませんか?」ふわりと微笑みながら、個包装された正方形の並ぶ箱を差し出される。特に食べたいわけではなかったが、その笑顔に釣られて手を伸ばす。「指の温度でも溶けちゃいますから、気をつけてくださいね」またふわり。舌に乗せると、黒い塊はすぐにどろりと溶け始める。天井を仰ぎ、甘いなと思う。視線を戻すと、前歯でチョコレートを器用に挟んだ彼女が、それを口内へ転がしたところだった。彼女の舌の上でどろりと溶けるそれを想像する。黒い液体と唾液が混ざり合う。柔らかな舌を、口内を、黒い液体が汚していく。「yume」 呼ぶと、こちらを向いてふわふわ笑う。これから何をされるか知りもしない。その背徳感に、自ずぞくりと身体が震えた。

That’s all.
tale

2025.10.18(Sat)

ベランダで育てている鉢植え金木犀、そろそろ咲きそう。


That’s all.
daily

2025.10.17(Fri)

⁑ゴmerch

今日は仕事帰りにモールに買い物に行く用事があったので、ついでに映画館もショップに寄って来ました。王冠缶バッチBを2つ購入。

帰って開けたら、2つとも鯉登通常ver.!うふふ、やっぱり推しはうれしいですね:)

That’s all.
merch

2025.10.16(Thu)

*投げチッス選手権:樺太先遣隊
yume=夢主

唐突だが、樺太先遣隊による投げチッス選手権がここに幕を開けた。

審査員はアシㇼパとyumeである。

杉元「いくよ〜いくよぉ〜……んちゅ」
アシㇼパ「おぉ、いいぞ杉元!もっとやれ!10点!」
yume「うふふ、焦らしじょうず10点」

鯉登「…ちゅっ」
アシㇼパ「なぜ片目をつぶる!なんか腹立つ8点」
yume「さすが貴公子…10点」

谷垣「お、俺も、するのか?…………ちゆ…」
アシㇼパ「照れるな照れるな!7点」
yume「かわいい10点」

月島「ちゅ」
アシㇼパ「真顔!なな、点?」
yume「月島さんらしい10点」

「それじゃあ審査にならないだろう」とアシㇼパが苦言を呈す。「ふふ、ごめんね。だけどみんなかわいいんだもん」と男4人を見て微笑むyume。
「オレもやる!」とチカパシが手を挙げて、「う〜…んちゅっ」と投げキッスをした。
yume「100点」
10点満点の10倍を軽く叩き出し、アシㇼパ「yumeは チカパシに甘い」と呆れる。

「「…………」」

ふいにアシㇼパとyumeが宙を見つめる。しばらくして、口を揃えてこう言った。
「「なんか、白石(くん)が浮かばない(か)?」」
実際に白石が投げキッスをしたことがあるかは定かではない。
「あいつ投げキッスなんてしたことあったか?」
「う?うーん、わからないけど、脳に刷り込まれてる気はする…これ、ない記憶?洗脳…?」
アシㇼパとyumeはしばらく白石の投げキッスに頭を悩ませるのであった。

That’s all.
tale

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