※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
talking to myself
2025.12.30(Tue)
🖐️年末な上に夜なので妄想します
yumeとの夜(初期)
鯉登:思ったことはなんでもストレートに言っちゃう。好きも愛してるも綺麗だも臆せず口にできる。経験不足なため、行動前後で毎回いいかどうか聞くのがyumeの羞恥心を刺激することを、本人は解っていない。
月島:自分が触ることで壊したり汚したりしそうで、いちいち苦悩する。何かにつけて大丈夫かと確認する、ある意味心配性。それもありyumeからのおねだりを享受する立場に陥り、結果理性がぶっ飛ぶ。
菊田:脳も身体も蕩けるくらいずぶずぶの優しさを与える。ここまでの余裕を持ち合わせる男はなかなかいないので、彼からしたらyumeの今までの男は彼女を大切にしていないように感じることもあり内心苛つく。
yumeとの夜(初期)
鯉登:思ったことはなんでもストレートに言っちゃう。好きも愛してるも綺麗だも臆せず口にできる。経験不足なため、行動前後で毎回いいかどうか聞くのがyumeの羞恥心を刺激することを、本人は解っていない。
月島:自分が触ることで壊したり汚したりしそうで、いちいち苦悩する。何かにつけて大丈夫かと確認する、ある意味心配性。それもありyumeからのおねだりを享受する立場に陥り、結果理性がぶっ飛ぶ。
菊田:脳も身体も蕩けるくらいずぶずぶの優しさを与える。ここまでの余裕を持ち合わせる男はなかなかいないので、彼からしたらyumeの今までの男は彼女を大切にしていないように感じることもあり内心苛つく。
That’s all.
one§
one§
2025.12.28(Sun)
⁑ゴmerch
大掃除一生終わらない気がしてきたので終わりにしまーす!
がんばった!普段全然動かないから疲れた!
疲れたのでチョコに埋もれるふぉぜさんを見て癒されます:)
大掃除一生終わらない気がしてきたので終わりにしまーす!
がんばった!普段全然動かないから疲れた!
疲れたのでチョコに埋もれるふぉぜさんを見て癒されます:)
That’s all.
daily
daily
2025.12.27(Sat)
⁑ふぉぜさんのとなり
今日は家の大掃除をしました。まだ残っているので明日もします。
明後日は仕事…です……なぜ金曜が仕事納めじゃなかったのか…!!
いやだーもう休ませろー!
写真は💩のあとお尻を拭かれるいぬです
🦝「俺はなんにも関係ねぇからな」
今日は家の大掃除をしました。まだ残っているので明日もします。
明後日は仕事…です……なぜ金曜が仕事納めじゃなかったのか…!!
いやだーもう休ませろー!
写真は💩のあとお尻を拭かれるいぬです
🦝「俺はなんにも関係ねぇからな」
That’s all.
daily
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2025.12.26(Fri)
今度はお花屋さんコラボだそうです。怒涛すぎません…?
ちょうど年末年始あたりにコラボお花屋さんの入っているモールに行こうかと思っていたんですが、時期をずらそうかしら…。
みんな持ってるお花の時期が(たぶん)ばらばらなのおもしろいですね♡
ゴの男たちなので、むしってきたのかなと思ってしまったけど、茎とか枝とか切り口がきれいなのですよね。そもそもお花屋さんコラボなのだか、そんなわけはないのですが:)
ちょうど年末年始あたりにコラボお花屋さんの入っているモールに行こうかと思っていたんですが、時期をずらそうかしら…。
みんな持ってるお花の時期が(たぶん)ばらばらなのおもしろいですね♡
ゴの男たちなので、むしってきたのかなと思ってしまったけど、茎とか枝とか切り口がきれいなのですよね。そもそもお花屋さんコラボなのだか、そんなわけはないのですが:)
That’s all.
daily
daily
2025.12.23(Tue)
お誕生日なので!とはいえ、克梠繧ヘ個別の誕生日を祝わないかも…ということで現パロです。
📍*1223:鯉登夢/社会人現パロ
その日、鯉登の心はとても騒がしかった。
実際には言動も大いに忙しなかったのだが、誰も言及しなかったこともあり、当人は知らない。
華奢な背中を見つけて名を呼んだ。声が少々上擦っているのを自覚して、ひとつ咳払いをする。廊下の窓からは眩しいほどの西陽が差し込んでいる。振り向いた彼女が微笑んで、それだけで気持ちが弾んだ。「き、今日、時間はあるだろうか」思い切って口にすると、彼女は考えるように視線を流した。そして目を合わせてこう言った。「特に急ぎの仕事はなかったと思います。なにかお手伝いすることがありますか?」唖然とした。完璧に言葉を間違えた。ずうんと重い空気を纏う己に、彼女が不思議そうに数度瞬きをする。「…………ファイリングを」「わかりました、後でデスクに行きますね」助かる、と呟いて頭を悩ませる。恥を忍んで再度誘いを試みてもよいものだろうか。もっとスマートに誘うはずだったものをぉぉと歯噛みしていると、彼女が恐る恐る言葉を紡ぐ。「……あの…今夜なにか予定って――」「キェ?! ない!」反射的に叫んでいた。彼女は鳩が豆鉄砲を食ったような顔をしたあと、再度躊躇いがちに口を開く。「もし、よかったら……その、一緒にご飯でも――」「い、行く!」またしても反射的に叫んだ返答に、彼女が嬉しそうに笑った。
📍*1223:鯉登夢/社会人現パロ
その日、鯉登の心はとても騒がしかった。
実際には言動も大いに忙しなかったのだが、誰も言及しなかったこともあり、当人は知らない。
華奢な背中を見つけて名を呼んだ。声が少々上擦っているのを自覚して、ひとつ咳払いをする。廊下の窓からは眩しいほどの西陽が差し込んでいる。振り向いた彼女が微笑んで、それだけで気持ちが弾んだ。「き、今日、時間はあるだろうか」思い切って口にすると、彼女は考えるように視線を流した。そして目を合わせてこう言った。「特に急ぎの仕事はなかったと思います。なにかお手伝いすることがありますか?」唖然とした。完璧に言葉を間違えた。ずうんと重い空気を纏う己に、彼女が不思議そうに数度瞬きをする。「…………ファイリングを」「わかりました、後でデスクに行きますね」助かる、と呟いて頭を悩ませる。恥を忍んで再度誘いを試みてもよいものだろうか。もっとスマートに誘うはずだったものをぉぉと歯噛みしていると、彼女が恐る恐る言葉を紡ぐ。「……あの…今夜なにか予定って――」「キェ?! ない!」反射的に叫んでいた。彼女は鳩が豆鉄砲を食ったような顔をしたあと、再度躊躇いがちに口を開く。「もし、よかったら……その、一緒にご飯でも――」「い、行く!」またしても反射的に叫んだ返答に、彼女が嬉しそうに笑った。
That’s all.
tale
tale
2025.12.23(Tue)B
⁑ふぉぜさんのとなり
🐶「それ、苦しくないんですか?」
🦡「苦しいが?」
🐶(……苦しいのか)
🦡「不器用な人間がどうにかつけたからな、少しは我慢してやろう」
『や、やさしい……』
🐶「それ、苦しくないんですか?」
🦡「苦しいが?」
🐶(……苦しいのか)
🦡「不器用な人間がどうにかつけたからな、少しは我慢してやろう」
『や、やさしい……』
That’s all.
daily
daily
2025.12.23(Tue)A
⁑ふぉぜさんのとなり
今更ですが……鯉登少尉、お誕生日おめでとうございますー!
🦡「人間、お前の最も好きな私の本体の誕生日だぞ?なにもせんのか?」
赤いリボンをつけてみた、よ…あとでssあげます…ほぼなにもしてないに等しくてごめん…!!
今更ですが……鯉登少尉、お誕生日おめでとうございますー!
🦡「人間、お前の最も好きな私の本体の誕生日だぞ?なにもせんのか?」
赤いリボンをつけてみた、よ…あとでssあげます…ほぼなにもしてないに等しくてごめん…!!
That’s all.
daily
daily
2025.12.23(Tue)
今日は一日鯉登に想いを馳せながらゆったり仕事しようと思っていたのに、めーっちゃ忙しいんだが?
ひどい…!!!!
と思った仕事をどうにかやっつけて、メトロという単語だけ聞いてメトロとは?と疑問だったものの正体を知りました。
なんですか新しい情報がわんさか出てくるの!
しかも元気にいただきますの鯉登も、うっすらお口開けておにぎりを見つめる月島もかわいすぎる…!!
月島のおにぎりは食べてもなくならない無限おにぎりかな:)
ひどい…!!!!
と思った仕事をどうにかやっつけて、メトロという単語だけ聞いてメトロとは?と疑問だったものの正体を知りました。
なんですか新しい情報がわんさか出てくるの!
しかも元気にいただきますの鯉登も、うっすらお口開けておにぎりを見つめる月島もかわいすぎる…!!
月島のおにぎりは食べてもなくならない無限おにぎりかな:)
That’s all.
daily
daily
2025.12.20(Sat)
⁑ふぉぜさんのとなり
あー、なんか今日は疲れましたー:'(
髪切りに行って、買い物&クリスマスマーケット見てきたのはよかったのだけど、寒かったのと人が多かったので疲れが…
ふぉぜさんかばんに待機してもらっていたけど、写真も撮れなかった…ざんねん:'(
🦝「まあ糖分とっとけよ」
あー、なんか今日は疲れましたー:'(
髪切りに行って、買い物&クリスマスマーケット見てきたのはよかったのだけど、寒かったのと人が多かったので疲れが…
ふぉぜさんかばんに待機してもらっていたけど、写真も撮れなかった…ざんねん:'(
🦝「まあ糖分とっとけよ」
That’s all.
daily
daily
2025.12.19(Fri)
📍*「あーん」選手権:樺太先遣隊夢
yume=夢主
前回味を占めたアシㇼパとyume。樺太先遣隊による「あーん」選手権がここに開催される。
「お前たちがあーんするのは、あれだ!」
アシㇼパが指差した先には、火にかけられた鍋がひとつ。湯気が立ち上りおいしそうな匂いを漂わせている。
「チタタㇷ゚を煮込んだオハウだ」とアシㇼパが胸を張る。
「あれをyumeにあーんするんだぞ、わかったな?」
その言葉にyumeが目を見張った。
「え、わたしが食べるの?」
「オハウは私が作ったからあーんはyumeの担当だ。審査は今まで通り私とyumeが行う!」
急な展開に、それぞれの思いはこれ如何に。
杉元「熱いから気をつけてね。味噌も入れたからおいしいよ。はい、あーん」
アシㇼパ「ずるいぞ杉元!あとで私にも寄こせ!じゅるり、10点」
yume「これは惚れるよね10点」
鯉登「や、野菜も食べろ。ほら、あーん……」
アシㇼパ「小指が立ってるのが嫌だ!2点」
yume「もしかしてちょっと照れてる?ふふ10点」
谷垣「お前は口が小さいな……あ、あーん」
アシㇼパ「yumeに合わせて具材を小さくしたんだな。いいぞ、9点」
yume「優しい10点」
月島「口を開けろ」
アシㇼパ「捕虜じゃないんだぞ、3点」
yume「どうしようちょっと好きかも10点」
「相変わらずだな」とアシㇼパがyumeの採点に呆れてため息をつく。本気でないことはわかっているので、yumeはふふふと笑う。
「オレもオレも!」とチカパシが手を挙げた。
「チカパシにはわたしがあーんしてあげる」
「やったー!ふうふうして?」
「うふふ、いいよ」
yumeにふうふうしてもらい、「あーん」と口元に運ばれたオハウをしあわせそうに頬ばるチカパシ。
((((( ず る い !! )))))
男どもプラスアシㇼパの心の叫びは、白い雪に吸い込まれていった。
yume=夢主
前回味を占めたアシㇼパとyume。樺太先遣隊による「あーん」選手権がここに開催される。
「お前たちがあーんするのは、あれだ!」
アシㇼパが指差した先には、火にかけられた鍋がひとつ。湯気が立ち上りおいしそうな匂いを漂わせている。
「チタタㇷ゚を煮込んだオハウだ」とアシㇼパが胸を張る。
「あれをyumeにあーんするんだぞ、わかったな?」
その言葉にyumeが目を見張った。
「え、わたしが食べるの?」
「オハウは私が作ったからあーんはyumeの担当だ。審査は今まで通り私とyumeが行う!」
急な展開に、それぞれの思いはこれ如何に。
杉元「熱いから気をつけてね。味噌も入れたからおいしいよ。はい、あーん」
アシㇼパ「ずるいぞ杉元!あとで私にも寄こせ!じゅるり、10点」
yume「これは惚れるよね10点」
鯉登「や、野菜も食べろ。ほら、あーん……」
アシㇼパ「小指が立ってるのが嫌だ!2点」
yume「もしかしてちょっと照れてる?ふふ10点」
谷垣「お前は口が小さいな……あ、あーん」
アシㇼパ「yumeに合わせて具材を小さくしたんだな。いいぞ、9点」
yume「優しい10点」
月島「口を開けろ」
アシㇼパ「捕虜じゃないんだぞ、3点」
yume「どうしようちょっと好きかも10点」
「相変わらずだな」とアシㇼパがyumeの採点に呆れてため息をつく。本気でないことはわかっているので、yumeはふふふと笑う。
「オレもオレも!」とチカパシが手を挙げた。
「チカパシにはわたしがあーんしてあげる」
「やったー!ふうふうして?」
「うふふ、いいよ」
yumeにふうふうしてもらい、「あーん」と口元に運ばれたオハウをしあわせそうに頬ばるチカパシ。
((((( ず る い !! )))))
男どもプラスアシㇼパの心の叫びは、白い雪に吸い込まれていった。
That’s all.
tale
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