※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
talking to myself
2025.10.18(Sat)
2025.10.17(Fri)
⁑ゴmerch
今日は仕事帰りにモールに買い物に行く用事があったので、ついでに映画館もショップに寄って来ました。王冠缶バッチBを2つ購入。
帰って開けたら、2つとも鯉登通常ver.!うふふ、やっぱり推しはうれしいですね:)
今日は仕事帰りにモールに買い物に行く用事があったので、ついでに映画館もショップに寄って来ました。王冠缶バッチBを2つ購入。
帰って開けたら、2つとも鯉登通常ver.!うふふ、やっぱり推しはうれしいですね:)
That’s all.
merch
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2025.10.16(Thu)
📍*投げチッス選手権:樺太先遣隊
yume=夢主
唐突だが、樺太先遣隊による投げチッス選手権がここに幕を開けた。
審査員はアシㇼパとyumeである。
杉元「いくよ〜いくよぉ〜……んちゅ」
アシㇼパ「おぉ、いいぞ杉元!もっとやれ!10点!」
yume「うふふ、焦らしじょうず10点」
鯉登「…ちゅっ」
アシㇼパ「なぜ片目をつぶる!なんか腹立つ8点」
yume「さすが貴公子…10点」
谷垣「お、俺も、するのか?…………ちゆ…」
アシㇼパ「照れるな照れるな!7点」
yume「かわいい10点」
月島「ちゅ」
アシㇼパ「真顔!なな、点?」
yume「月島さんらしい10点」
「それじゃあ審査にならないだろう」とアシㇼパが苦言を呈す。「ふふ、ごめんね。だけどみんなかわいいんだもん」と男4人を見て微笑むyume。
「オレもやる!」とチカパシが手を挙げて、「う〜…んちゅっ」と投げキッスをした。
yume「100点」
10点満点の10倍を軽く叩き出し、アシㇼパ「yumeは チカパシに甘い」と呆れる。
「「…………」」
ふいにアシㇼパとyumeが宙を見つめる。しばらくして、口を揃えてこう言った。
「「なんか、白石(くん)が浮かばない(か)?」」
実際に白石が投げキッスをしたことがあるかは定かではない。
「あいつ投げキッスなんてしたことあったか?」
「う?うーん、わからないけど、脳に刷り込まれてる気はする…これ、ない記憶?洗脳…?」
アシㇼパとyumeはしばらく白石の投げキッスに頭を悩ませるのであった。
yume=夢主
唐突だが、樺太先遣隊による投げチッス選手権がここに幕を開けた。
審査員はアシㇼパとyumeである。
杉元「いくよ〜いくよぉ〜……んちゅ」
アシㇼパ「おぉ、いいぞ杉元!もっとやれ!10点!」
yume「うふふ、焦らしじょうず10点」
鯉登「…ちゅっ」
アシㇼパ「なぜ片目をつぶる!なんか腹立つ8点」
yume「さすが貴公子…10点」
谷垣「お、俺も、するのか?…………ちゆ…」
アシㇼパ「照れるな照れるな!7点」
yume「かわいい10点」
月島「ちゅ」
アシㇼパ「真顔!なな、点?」
yume「月島さんらしい10点」
「それじゃあ審査にならないだろう」とアシㇼパが苦言を呈す。「ふふ、ごめんね。だけどみんなかわいいんだもん」と男4人を見て微笑むyume。
「オレもやる!」とチカパシが手を挙げて、「う〜…んちゅっ」と投げキッスをした。
yume「100点」
10点満点の10倍を軽く叩き出し、アシㇼパ「yumeは チカパシに甘い」と呆れる。
「「…………」」
ふいにアシㇼパとyumeが宙を見つめる。しばらくして、口を揃えてこう言った。
「「なんか、白石(くん)が浮かばない(か)?」」
実際に白石が投げキッスをしたことがあるかは定かではない。
「あいつ投げキッスなんてしたことあったか?」
「う?うーん、わからないけど、脳に刷り込まれてる気はする…これ、ない記憶?洗脳…?」
アシㇼパとyumeはしばらく白石の投げキッスに頭を悩ませるのであった。
That’s all.
tale
tale
2025.10.15(Wed)
2025.10.14(Tue)
📍*ふぉぜ:尾形夢/思いついたまま
「かわいいなあ」手のひらに乗せたおがにゃんと名づけたふぉぜを微笑ましく思っていると、伸びてきた手にひょいと取り上げられた。あ、と言う間もなく、ぽいと後ろに投げられる。ふぉぜを追って振り向くと、そこには無表情の尾形がじとりと自分を見つめている。「なんで投げちゃうんですか」拾いに行こうとすると、腕を掴まれた。「…尾形さん?」「俺よりあんな人形がいいのか」「え、そもそも尾形さんありきじゃ…」「知らん」淡白な言葉とは裏腹に、腕に食い込むほど彼の指に力が入る。痛いと思うより、かわいいと思う方が早かった。「尾形さんがいちばんかわいいですよ」そう言えば、暗い瞳がじっとこちらを見つめる。「……は、くだらんな」離された手の感触が、ほんの少し名残惜しい。ふぉぜを拾いに行く後ろを、気づけば彼が無言でついてくる。そんな姿に、どうしようもなく笑みが溢れた。
「かわいいなあ」手のひらに乗せたおがにゃんと名づけたふぉぜを微笑ましく思っていると、伸びてきた手にひょいと取り上げられた。あ、と言う間もなく、ぽいと後ろに投げられる。ふぉぜを追って振り向くと、そこには無表情の尾形がじとりと自分を見つめている。「なんで投げちゃうんですか」拾いに行こうとすると、腕を掴まれた。「…尾形さん?」「俺よりあんな人形がいいのか」「え、そもそも尾形さんありきじゃ…」「知らん」淡白な言葉とは裏腹に、腕に食い込むほど彼の指に力が入る。痛いと思うより、かわいいと思う方が早かった。「尾形さんがいちばんかわいいですよ」そう言えば、暗い瞳がじっとこちらを見つめる。「……は、くだらんな」離された手の感触が、ほんの少し名残惜しい。ふぉぜを拾いに行く後ろを、気づけば彼が無言でついてくる。そんな姿に、どうしようもなく笑みが溢れた。
That’s all.
tale
tale
2025.10.13(Mon)
2025.10.12(Sun)
⁑ゴmerch
映画観てきました!
ちょっと朝から予定詰め込みすぎて疲れたし足ぱんぱんですが、満足。
とりあえず鯉登と月島はめんこの会話とか酔っ払ったところとか、出てるシーンは全部かわいい。原作読んでるときも好きだったんですが、二階堂と鯉登が酔っ払って意味ない、むしろ被害を出してるのが本当にかわいくて。
杉元vsジャック(名前なんでしたっけ?)で、杉元がなんの躊躇いもなく攻撃してるのやばくてよかったです。
あとはヴァシリがめっちゃ喋る。これもかわいいし、尾形と宇佐美顔きれい。
パンフと缶バッジ2も買ってよき思い出になりました。ちなみに缶バッジは土方と菊田のイケおじs。大事に保管します。
鯉登と月島は後編の出番多そうなので楽しみです。
映画観てきました!
ちょっと朝から予定詰め込みすぎて疲れたし足ぱんぱんですが、満足。
とりあえず鯉登と月島はめんこの会話とか酔っ払ったところとか、出てるシーンは全部かわいい。原作読んでるときも好きだったんですが、二階堂と鯉登が酔っ払って意味ない、むしろ被害を出してるのが本当にかわいくて。
杉元vsジャック(名前なんでしたっけ?)で、杉元がなんの躊躇いもなく攻撃してるのやばくてよかったです。
あとはヴァシリがめっちゃ喋る。これもかわいいし、尾形と宇佐美顔きれい。
パンフと缶バッジ2も買ってよき思い出になりました。ちなみに缶バッジは土方と菊田のイケおじs。大事に保管します。
鯉登と月島は後編の出番多そうなので楽しみです。
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merch
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2025.10.10(Fri)
2025.10.06(Mon)
マルちゃん正麺コラボなことを思い出して、カップ麺買って来てしまいました。パッケージは通常だったんですが、これから変わるのかな。
今日は疲れたから、鯉登月島のやつ食べます。
今日は疲れたから、鯉登月島のやつ食べます。
That’s all.
daily
daily
2025.09.26(Fri)
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