talking to myself

※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
カテゴリdaily:日常 merch:グッズ関係
tale:夢ss one§:夢ネタ,創作

2025.10.24(Fri)

日曜日にゴの映画に行くので、アニメシーズン4を見返しているのですが、4-40で月島が犬ぞりで谷垣に後ろから抱えられてるのかわいい。負傷者だから仕方ないけどかわいい。手鏡少尉もかわいいし、あの体勢で絵描いてる男ふたりもかわいい。とにかくみんなかわいい。

opの菊田……よくないです?彼も沼ですか?

That’s all.
daily

2025.10.23(Thu)

今日は有休を取って眼科に行ってきました。コンタクトを新しくしようと思いまして。なんか最近すっきりはっきり見えないから、病気だったら嫌だなと思ったんですが、コンタクトの劣化だったっぽくてひと安心。
ど近眼で乱視もきついから、コンタクトの調節大変だろうなあ申し訳ない。

そういえば前回はいつ買ったっけ?5,6年前くらい?と思って調べたら、なんと9.5年前でした。そんなに経ってるとは……。気をつけよう。

で、せっかく休みなので、映画(notゴ)観に行って、ついでにショップも覗いたら、王冠缶バッチB売り切れてました。おお…。

That’s all.
daily

2025.10.22(Wed)

金木犀咲きました!今年はすごく花が多い気がします。なにがよかったんだろう?肥料なのか水なのか日光なのか…。
夏が暑すぎたので心配していたのだけど、よかったよかった。花が散るまで室内に入れて匂いを楽しみます。秋ですねえ。


That’s all.
daily

2025.10.20(Mon)

月島には一生いご草ちゃんを想っていてほしい気持ちがある。鯉登への想いは次元が違うからよい。

まあ、夢書きながらそんなことを思っているので、すごく矛盾しているのは百も承知なのですが…。

That’s all.
one§

2025.10.19(Sun)

📍*チョコレート:月島夢/現パロ?
yume=夢主

「月島さん、チョコレート食べませんか?」ふわりと微笑みながら、個包装された正方形の並ぶ箱を差し出される。特に食べたいわけではなかったが、その笑顔に釣られて手を伸ばす。「指の温度でも溶けちゃいますから、気をつけてくださいね」またふわり。舌に乗せると、黒い塊はすぐにどろりと溶け始める。天井を仰ぎ、甘いなと思う。視線を戻すと、前歯でチョコレートを器用に挟んだ彼女が、それを口内へ転がしたところだった。彼女の舌の上でどろりと溶けるそれを想像する。黒い液体と唾液が混ざり合う。柔らかな舌を、口内を、黒い液体が汚していく。「yume」 呼ぶと、こちらを向いてふわふわ笑う。これから何をされるか知りもしない。その背徳感に、自ずぞくりと身体が震えた。

That’s all.
tale

2025.10.18(Sat)

ベランダで育てている鉢植え金木犀、そろそろ咲きそう。


That’s all.
daily

2025.10.17(Fri)

⁑ゴmerch

今日は仕事帰りにモールに買い物に行く用事があったので、ついでに映画館もショップに寄って来ました。王冠缶バッチBを2つ購入。

帰って開けたら、2つとも鯉登通常ver.!うふふ、やっぱり推しはうれしいですね:)

That’s all.
merch

2025.10.16(Thu)

📍*投げチッス選手権:樺太先遣隊
yume=夢主

唐突だが、樺太先遣隊による投げチッス選手権がここに幕を開けた。

審査員はアシㇼパとyumeである。

杉元「いくよ〜いくよぉ〜……んちゅ」
アシㇼパ「おぉ、いいぞ杉元!もっとやれ!10点!」
yume「うふふ、焦らしじょうず10点」

鯉登「…ちゅっ」
アシㇼパ「なぜ片目をつぶる!なんか腹立つ8点」
yume「さすが貴公子…10点」

谷垣「お、俺も、するのか?…………ちゆ…」
アシㇼパ「照れるな照れるな!7点」
yume「かわいい10点」

月島「ちゅ」
アシㇼパ「真顔!なな、点?」
yume「月島さんらしい10点」

「それじゃあ審査にならないだろう」とアシㇼパが苦言を呈す。「ふふ、ごめんね。だけどみんなかわいいんだもん」と男4人を見て微笑むyume。
「オレもやる!」とチカパシが手を挙げて、「う〜…んちゅっ」と投げキッスをした。
yume「100点」
10点満点の10倍を軽く叩き出し、アシㇼパ「yumeは チカパシに甘い」と呆れる。

「「…………」」

ふいにアシㇼパとyumeが宙を見つめる。しばらくして、口を揃えてこう言った。
「「なんか、白石(くん)が浮かばない(か)?」」
実際に白石が投げキッスをしたことがあるかは定かではない。
「あいつ投げキッスなんてしたことあったか?」
「う?うーん、わからないけど、脳に刷り込まれてる気はする…これ、ない記憶?洗脳…?」
アシㇼパとyumeはしばらく白石の投げキッスに頭を悩ませるのであった。

That’s all.
tale

2025.10.15(Wed)

今グッズイベント題材日常系ssを書いていて思ったんですが、夢主の全てが好きは大前提とした上で、鯉登は胸、月島は尻が一等好きだとよい。

と、ふと思いました。

That’s all.
one§

2025.10.14(Tue)

📍*ふぉぜ:尾形夢/思いついたまま

「かわいいなあ」手のひらに乗せたおがにゃんと名づけたふぉぜを微笑ましく思っていると、伸びてきた手にひょいと取り上げられた。あ、と言う間もなく、ぽいと後ろに投げられる。ふぉぜを追って振り向くと、そこには無表情の尾形がじとりと自分を見つめている。「なんで投げちゃうんですか」拾いに行こうとすると、腕を掴まれた。「…尾形さん?」「俺よりあんな人形がいいのか」「え、そもそも尾形さんありきじゃ…」「知らん」淡白な言葉とは裏腹に、腕に食い込むほど彼の指に力が入る。痛いと思うより、かわいいと思う方が早かった。「尾形さんがいちばんかわいいですよ」そう言えば、暗い瞳がじっとこちらを見つめる。「……は、くだらんな」離された手の感触が、ほんの少し名残惜しい。ふぉぜを拾いに行く後ろを、気づけば彼が無言でついてくる。そんな姿に、どうしようもなく笑みが溢れた。

That’s all.
tale

prev top next