Note
更新
05/14(Sun)
【キラってデコってあげみざわ】
サポート科の発明バカたち
体育祭であげみざわ!
サポート科のギャルと轟くんの連載が始まりました。どうぞよろしくお願いいたします(*´▽`*)
更新
05/13(Sat)
【エンジェリング】
崩壊していく
目的
花園の邂逅
狙われる者同士
火伊那おねーちゃん
ほんとうのきもち
君がいなきゃ息もできない
こちらでエンジェリングは休止になります。次回からは轟くんとサポート科のギャルのお話が始動するので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
また、筒美火伊那の名前に関しまして、ひーなおねえちゃんとわざと間違えて覚えさせていた(情がうつらないように)という裏設定を作っていたのですが、そちらの設定を入れるのがちょっと難しかったため、かいなおねーちゃんに修正しています。突然の変更申し訳ありません。
【アンケートについて】
トップページにアンケートへのリンクを貼り付けています。
こちらはギャルのお話と、それからツンギレヒーラー嬢の連載後に連載する順番決めのアンケートです。3作とも書きますが、どれが早く読みたいかといったアンケートになります。
まだギャルも公開してないのに早すぎない?と思われるでしょうが、こちらの筆のスピードと、それに伴う構成の都合で早めに予定を決めれるようにしています。皆様には先のお話になりますが、気が向かれました時にでもご協力お願いいたします。
緑谷くん妹と元カレ爆豪くん
05/12(Fri)

タイトルは「叶わぬ願いの祈り
顔しか取り柄のない緑谷くんの妹と元カレ爆豪くんの話。
※物語上に緑谷くんとお茶子ちゃんの両片想い描写があります。物語の進行過程でくっつく表現がある場合もあります。
主人公
デフォルト名は緑谷
名前の由来は母の
個性はなし。兄同様無個性です。
緑谷くんの一つ下の妹。中学三年生。
兄がお腹の中に置いて行った自己愛を丸っともらい、代わりに善性を吸われたのではといった感じの子。
爆豪くん曰く「面にステ極振りした他がゴミカスみてェな奴」
性格が終わってる。物凄く性格が悪い。兄をバカにしつつ、母を冷めた目で見ている。
爆豪くん
主人公とも幼馴染。無個性だけど小さい頃から祈李をずっと見てきたせいで、女の美醜にものすごく厳しくなってしまった。
中学時代、取り巻きたちと異性の話になり、見栄を張ってしまい急遽彼女が必要になる。けれど適当に作ろうにも理想が高すぎるあまり、仕方なしに祈李と付き合うことに。お互い恋愛感情はなかったが、異性への興味と見栄で付き合っていた。爆豪の雄英合格後に別れている。
現状家族を含めた中で一番祈李を理解している。祈李が本当はクソブラコン女っていうのももちろんしっている。
追記にてサンプル
追記
儚げな先輩と爆豪くん
05/12(Fri)

タイトルは「麗しの花は氷原に在りて」
ビッグ3になれなかった4番目の儚げな先輩と彼女に憧れていた爆豪くんの話。
主人公
デフォルト名は
名字の通り、轟くんのお母さんの実家の子です。つまり轟くんとは親戚。従姉弟くらいを予定しています。
個性は「氷結」(本誌で氷叢のことが取り上げられている最中なので、変更の可能性あり)
ヒーロー名は「ネージュ」
儚げな美貌の麗人。口調も性格も儚げな人です。
意外なことに生活能力が皆無だったりします。
2年生までは彼女の一強だったのですが、インターンを経て急激に成長したビッグ3に後れを取り、4番目になりました。
「私の全部はあなたの半分にも満たない」と轟くんに劣等感を募らせて、燻ってしまった。エンデヴァーのところにインターンに行っていますが、エンデヴァーもそれに気づきながら、同じく自分もオールマイトに対して抱えているのでどうすることもできないまま今日まで来ている。
爆豪くん
2年前に見た雄英体育祭で圧倒的なものを見せつけた先輩に憧れを抱いていた。
轟くんと個性もふとした表情も似ているので、親戚かなにかだとは感じている。
謹慎明けにビッグ3がインターンの説明に来たという話で、あの人が来たのだと思うも、ビッグ3に彼女が入っていないことにそこで初めて気づき、衝撃を受ける。
インターンでようやく実物と対面するも、あまりの腐りっぷりに幻滅する。
「俺が憧れた奴はあんたじゃねェ」
追記にてサンプル
追記
mae top tugi