The course of true love never did run smooth.
きみは永遠を信じていた、わたしは永遠を信じられなかった、それだけのことだった
大切だと思う度にきみが遠ざかっていくのをわたしは知っていたんだ
彼女を愛していたこと、彼女が大切だったこと、彼女のためなら死ねると思ったこと、そのすべてに嘘はなかったのに
本当のことを隠しながらわたしたちは何を手に入れることが出来たのだろうね
いっそこのまま堕ちてしまえたらと願いながらわたしは目覚める
あなたの未来を盗みにきました
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彼女の為に泣いた
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