こちらは死印の夢小説になっております。長編の方は雨の赤ずきんが終わった後あたりといった時間軸。また、作中で触れられている怪異は創作物であり、現実に存在する団体や事件とは一切の関係がありません。傾向は真下寄り。死印主人公(not夢主)の名前は公式デフォ名である八敷一男で統一しています。