屋上の片隅で『NO』と叫ぶ
説明/登場人物
傾向
こちらに説明文
本編
全4ページ
00:(思い出してとは言えなくて、私は啜り泣くしかない)
01:(お前はこんな表情もするのか)
02:(その優しさは毒のように染み入るばかり)
03:(少しの優越感がほしい)
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© 2019 吾輩は猫である、だがそれが如何した。