小ネタ帳

此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。


▽人妻足らしめる要素。

包丁君暴走回なお話。
おねショタな人妻話に発展。

『んな知識どっから仕入れたんだ…?』
「主のパソコンからだぞ?ネットで調べてみたら、そういうネタがいっぱいあったんだ!!主の同人誌からも色々と勉強したぞ…!!」
『ぎゃあーッッッ!!いつの間に俺の部屋漁ったんだ!!ってかどっから持ち出したんだ!?』

最終的にはいち兄にお覚悟→エロイヤル発言→お兄ちゃんの座争奪戦勃発が開始のお話に続く。
…とかって話を何時ぞやに思い付いてメモって放置してた。
自分で書いててちょっとよく分かんない系ネタだと思った。
誰得だ、コレ。というか、メモも端的過ぎるわw

2020/07/18(04:01)

▽ロイヤルストレートICHIGO。

いち兄掌編ネタ。
とにかく主をドロドロに甘やかして自分無しじゃ生きられなくしたい、いち兄のお話。
働き詰めな主さんを休ませたいor甘やかしたい。
↓以下、台詞文のみ。

『いや、俺は良いんだよ。基本、部屋に籠って事務仕事こなしてるだけだし。あと、いち兄はほら、何時も粟田口のお兄ちゃんで頑張ってるし。』
「其れを言うなら、主殿の方こそ、何時も本丸の主として皆の為にと頑張っておいででしょう?私なんかよりも、遥かに働き詰めで疲れていらっしゃるだろう主殿にこそ休んで頂きたく思います。」
『えー…でも、俺からしたら、いち兄の方を甘やかしたいんだが…?』
「でしたら、主殿が私に甘えてきてください。そしたら、何れ私の方からも甘えてさせて頂きますから。」
『あー言えばこー言うなぁ…。』
「何せ、私、粟田口の長兄ですからな!……其れに、私と致しましては、主殿を存分に甘やかした上で更にドロドロに甘やかし、その内私が居なくては生活が儘ならなくなる程にまで甘やかしたいのです。」
『うっわ…見た目超絶良いお顔で良い笑顔なのに、言ってる事はめちゃくちゃに真っ黒いぞ、この人…!コッワ…ッ!!』

2020/07/18(03:59)

▽本丸梅雨時季の章。

またの名を物干し竿の変勃発。
刀さに中編軸設定にて。
始まりは梅雨時季の雨続き故に一向に乾かない大量の洗濯物を憂いて、室内干ししようにも物干し竿の数が不足する事態が発生した事によるもの。
解決策として閃いた鯰尾の思い付きで刀剣男士達の本体を物干し竿代わりに使う案が背に腹は代えられぬと用いられるようになる。
結果、目にも当てられぬ光景が本丸内で広がり、審神者目を覆い頭を抱えて悶える。
止めは天下五剣の本体まで差し出されそうになった事で、光の早さでネットの通販で室内干し用の物干し竿(業務用)を大量購入or全室除湿乾燥させるべくエアコンも購入。
相当な出費に更に頭を抱える事になるも、更なる不運が。
政府専用通販を利用したにも関わらず注文した商品が一向に届かない。
こんのすけに連絡してみると、台風の影響で配達に遅延が発生しているとの事。
「時代飛べるくらい凄い技術持ってる癖に何やってんだよ政府!?しっかりしろよ!!」と泣き崩れ。
最終的に元政府役人監査官だった長義君に泣き付く。
これには流石の長義君も怒る。
元監査官だった事を利用して権限を乱用、手配に急ぐ。
最初の犠牲者はぎね達槍組から長物な薙刀や大太刀組。
鯰尾曰く、「尊い犠牲だったんですよ…。(シリアス顔)」との事らしい。
本体を貸し出せと言われ激怒した同田貫が審神者部屋へ突撃してきた事で現状の飛んでも状態を把握、頭を抱える。
近い時期にあった審神者会議でその事をうっかり口滑らせて言ったが為に、次第に他本丸で流行り出すとか何とか。
其れを後から演練会場より帰還した鯰尾の報告より知る。
結果、更に頭を抱える事になり、後に数日寝込む羽目になる。

2020/07/18(03:57)

▽三月の泣き虫。

たぬさん掌編ネタ。
何かぶちまけたくなって書き殴った文章。
主に台詞文のみ。
四月になった頃に思っていた事を書いた代物だったけど、当時何やかんやあって上げるの忘れてた。
取り敢えず忠告すると、全く明るくない内容である。


≫read more

2020/07/18(03:55)

▽衛宮さん家にお世話になります・改。

FGOネタでどっかで書きたいネタ、何番煎じ。
以前書いたネタの改良版なる。
“かるであ荘”というのは名前だけ残して別ネタに利用しようかと。
取り敢えず、単的にメモった改良版ネタは以下↓のようになる。

FGO世界線のマスターやってる人が飛んだ先間違って2004年線の冬木市に、且つ何かのトラブルで記憶喪失になってフラフラ彷徨ってたところを士郎に拾われ居候するという流れになるお話。
(※雰囲気としては、えみご世界観的に平和な路線で。)
後に、シロウという名の響きに反応を示すようになる夢主。
それに、彼は「何処かで知り合ったか?」と過去の記憶を辿る。
しかし、士郎には全く覚えが無い。
「もしやアーチャーの知り合いか?」となり、本人へ問えば、「いや違う」との答えが返ってきた。
「では、別世界線での知り合いでは?」という話で一旦纏まる。
更なる後に、別のシロウ(シロウ違いor天草四郎時貞)がやって来て、彼女が別世界線のマスター…しかも複数騎のサーヴァントと契約中と判明する。
だが、レイシフト基の故障か異常発生のせいか戻れない+彼女の記憶喪失の件が片付いていないという事で、暫く滞在を続ける事に。
(天草は受肉した身だから常に顕現中。)

2020/06/05(22:37)

▽最凶なる味方。

ジン短編。
何番煎じ的なネタで、もしものIF的展開があったらというお話。
ぶっちゃけてしまえば、ジン兄貴もコナン同様毒薬飲んで体縮んで小さな子供姿になって夢主に匿われる〜…というストーリー。
「ジンニキが仲間になったら、或る意味最強で最凶な味方すぐるわwwwけどあったら絶対面白いよね!」っていう管理人の単純思考な思い付きから生まれたあるあるネタ。
細かい事は気にしない精神で行こうZE☆
↓以下、少しだけ書いてた途中放棄の文章なう。


≫read more

2020/05/23(16:41)

▽秋の大運動会。

長編主設定で沖矢短編。
運動会と言えば定番の借り物競争ネタを、夢主と沖矢さんという二人で書きたかっただけ。
歩美ちゃん辺りに、カップル枠で組まされて強制的に駆り出される〜…的な展開を入れるつもりだった。
が、書いてた途中で何か色々詰んだ結果頓挫してたので、お蔵入りするくらいならとアップ。
↓以下、追記にて中途半端に書いてた一部分をどうぞ。


≫read more

2020/05/23(16:24)

▽雨の日の憂鬱さも晴れる兆し。

雨の日で頭痛い夢主ちゃん。
大学帰りのお昼にポアロに寄ったら、安室さんに心配されるお話。
〜したら頭痛に良いみたいですよ、と何かそれっぽい知識を教えてくれる。
最初中身バーボンだからって警戒してたけど、実は良い人なのかなと少しだけ警戒を解く夢主…みたいなネタを長編夢のどっかで書く予定だったけど、現状色々と力尽きてるので此方にうpした。

2020/05/23(16:16)

▽爽やかな香り。

沖矢さん嫉妬話ネタ。香る柑橘類の匂い。
管理人が当時このネタをメモってた時、実際に使ってた入浴剤が元ネタ。
夏はよくクール系の入浴剤を使ってる。
それが偶々柑橘系、グレープフルーツの香りだったってなだけ。
↓以下、追記より本文(中途半端に終わる)。


≫read more

2020/05/23(16:10)

▽ちゃーらん二人。

映画、純黒後日談ネタ。あかあむ回収話。
風見を回収し警察庁の人間に受け渡したのは夢主で、その後ED枠で別れようとしていた二人を引き留め説教垂れるとかだったら面白いなって思ってメモってたネタの一つ(かなりの過去作)。
実はタイトル元ネタは、純黒DVDを観賞後リアル管理人の父がストーリー中の彼等を見ての感想だったりwww
でも、管理人の俺氏も同じ事思うから訂正はしてあげないよ(笑)。

2020/05/23(16:08)

←prev | next→
top