小ネタ帳
此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。
▽そんなまさかな話がある訳…があったり?
昴さんと一緒に居たら、歩美ちゃんに純真な眼差しと笑顔付きで「二人は仲良しさんだね!」と言われる。そんで、その後いつの間にかカレカノ疑惑を掛けられるようになる…とかいうネタを長編のどっかしらで書く予定で考えてた。
また何時か更新再開出来た時用に覚え書きとして此処に書き記しておく。
(元々は携帯のメールの下書き機能に書き留めてた物だけど、近い内にスマホに切り替えそうなんで。)
2020/05/23(16:02)
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▽危ない橋渡り。
夢主ちゃんピンチで、昴さん若しくはバーボンなんだけど素の降谷さんが駆け付けて処理or助けてくれるお話。個人的、普段は干渉せず外から物事の成り行きを見守ってるだけの昴さんが夢主ちゃんの命の危機に咄嗟に出てきちゃう感じが良きかなと妄想してた。
短編でも長編でもイケる感じの内容。
たぶん、話のどっかで黒手袋な昴さんを書きたかっただけだと思う(笑)。
日の出を見る間も無くお蔵入りしそうだったので、この機会に纏めてうpなう。
2020/05/23(15:57)
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▽実は意外と殺意高めな審神者さん。
刀剣掌編。半ばリアル自本丸事情な内容。
池田屋攻略中時に思い付いたお話。
なかなかクリア出来なかった6-3を漸く攻略する事に成功して、6-4-1に出陣してもらってすぐの事。
二回目の出陣部隊であった隊長・平野、副隊長・伽羅ちゃんで、6-3に比べたらすんなり成功、負傷者は伽羅ちゃんのみで程度も軽傷で軽いもの。(一回目の出陣では誰も負傷せず脇道に逸れた結果で終わった。)
リアルその時の近侍はたぬさんだったので、設定上刀さに中編設定で執筆。
半分実録みたいな感じ。
軽くネタ書きしてた程度の内容なのでちゃんとした文章になってない。
それでもおkという方はカモン!
注意事項としては、池田屋編(6-3面について)のネタバレ有り。
↓以下、本文(ちっくと長い為追記にて)。
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2020/04/25(09:36)
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▽夢想の狭間に彷徨う。
同田貫掌編。何かふわっとした雰囲気物を書こうと思って書いてた物だったけど、最終的「自分コレ何が書きたかったんやろ?」となったので詰んだ。
取り敢えず、何か同田貫さんがいっぱい出てくる+そんな同田貫さん達に囲まれる感じの内容。
設定としては、仮想空間的なとこに意識だけ放り込まれて自分とこのたぬさんを探して見つけようとしてる設定。
何か知らんけど同田貫の個体がいっぱい居る→たぬき沼へいらっしゃ〜い。
ウチの子じゃないけど何か奥の方へ案内された→此処の一番お偉い感じのポジションに居るっぽい同田貫さんに会う。
ウチの子とはタイプ違うけど、見た目は同位体やからそっくりやねぇ〜的に内心思う。
そしたら何かそのボスっぽい同田貫さんに気に入られ嫁入りさせられそうになる。
其処へ颯爽と登場ウチの子なたぬさん!→自分の大事な主を取られて堪るかと盛大に威嚇モード!
そうこう話聞いてたら、実は「お前俺の嫁に来いよ」発言かました奴…集合体・同田貫正国の本霊だった!
審神者吃驚、たぬさんめっちゃ警戒、本霊同田貫さん愉快そうに笑う。
何やかんやありつつも、そのよく分からん謎空間から脱出成功!→よく分からんけど同田貫好きな俺からしたら面白かった(最高の空間やった)わ(笑)なテンションで終わる。
オチなんて物は知らん。
結構頑張って書いてたんでそれなりに長くなった。
故に本文は追記に折り込んだ。
↓以下、本文(中途半端に終わる)。
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2020/04/25(09:29)
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▽猫の恩返し。
刀剣掌編で粟田口ネタ。確か一昨年くらいに思い付いて途中まで書き走ってたけど、到着点見失って詰んでたお話。
当時季節が夏だったのでちょっぴりホラー風味に仕上げる予定だった。
お蔵入りしそうだったから、この機会に供養しとく。
↓以下、本文(ちょっと長いので追記にて)。
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2020/04/25(09:23)
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▽太陽と月の関係。
無用組ネタ。SS枠な短文。タイトルのまんまな内容なる。
↓以下、本文。
―しおしおと心の元気を無くした時は、ぽかぽかと日溜まりの様な温もりに触れたくなったら、太陽のように温かく明るい陽射しで照らしてくれる彼…ぎねの元へ。
―反対に、眩しい陽の下で照らされるのに少し疲れた時は、寂しくてほんのり誰かに優しく寄り添ってもらいたくなったら、月の様に柔らかにそっと暗闇を照らしつつも側で見守ってくれる彼…たぬさんの元へ。
二人と私は、そんな関係で成り立っている。
どんなに心に陰りがあろうと日溜まりの様に温かく照らし続けてくれる太陽の様な御手杵と、どんなに辛くともその痛みさえも優しく包み込んでくれる月の様な同田貫。
そんな二人が私の心を影から支えてくれる。
だから、今日も明日も変わらず頑張っていける。
諦めず生きていこうと思える。
二人は、私の大切な太陽と月。
何時も朝から晩、毎日という一日に寄り添いながら見守ってくれる。
そうして私は何でもない事でも笑い過ごせているのである。
2020/04/25(08:23)
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▽真白の雪に想う季節。
同田貫掌編、転た寝の続き(?)。今年の冬はこうなったぜ、ってな感じのネタ。
触りの部分だけ書いて放置してたら、いつの間にか季節過ぎてたヤツなう。
↓以下、本文。
ここ一週間、大寒を迎えてからというもの、漸く冬らしい気候となったのか、すっかり寒々しい気温となって真白の雪が庭を白銀に染めるようになった。
其れに伴うかのように主の生活も変化して、おもな生活圏が自室から居間の炬燵へと移動した。
主曰く、毎年恒例になりつつある景色だと思ってくれ、だそうだ。
また今年も主が炬燵を寝場にする季節がやって来たのだった。
最終的たぬさんが布団へ運んでやる流れから一緒の布団に寝てやる流れになるお話。
内容としては、触りの文の後、主さんは冬の寒さで色んな人(刀)に引っ付く(暖を取る)ようになる。
獅子王の鵺借りたり、白山君の癒しの加護を受けたり、子供体温の短刀達を抱っこしたままぎゅーって固まったり。
最後は、夜一人じゃ寒くてとてもじゃないけど眠れそうにないからと近侍の警護として近侍部屋で眠ろうとしていたたぬさんの処にお邪魔する。
たぬさんも分かってくれてるから、快く受け入れてくれて隣空けてくれるし、布団開いておいでまでしてくれる。
そうして二人仲良く一緒にスヤァ。
朝になる頃にはぬくぬくになってて良きかな。
…っていうお話にする予定だったんだよ!!(爆)
結局最後まで書き切れずに放置したばかりか、季節過ぎちまったよチクショウ…ッ!!
2020/04/25(08:21)
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▽ささくれだった心に愛を注ぐ。
元は御手杵掌編ネタで上げる予定だった物。ここ最近、何故か必ず一月に一回の頻度で泣きたくなるので…優しい彼に緩くそっと寄り添っていて欲しいな、と思った人生だった。
傷心の最中に「でっかわな彼に優しく慰め励まされたいよ〜…。」と思った事がきっかけで出来たお話。
書きたいとこだけ書き殴った。
故に超中途半端だけど、敢えて修正云々は入れない。
ただ大きくて優しい彼の存在に伝えたい事だけを詰めて書いた文章になってる。
↓以下、短文なる本文。
気付けばそっと寄り添っていてくれる存在の君が、今は非道く心地好くて沁み渡る気がする。
何も訊かずに、ただ側に居てくれる優しさが、凄く身に沁みて泪が溢れそうだ。
2020/04/25(08:19)
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▽偶には背伸び気分で。
甘酒ネタ。冬の季節、まだリアルにとうらぶ始める前の頃に思い付いて書き殴ってた物。
つまり、だいぶ昔に書いてた物を発掘したヤツ。
書いた当初は刀剣長編(伽羅ちゃんではない方)のどっかに入れる予定でメモってたと思われる。
↓以下、本文(ちょっと長めなので追記に)。
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2020/04/25(08:16)
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▽もしも君を選んでいたなら。
清光掌編ネタ。清光以外の刀を初期刀に選んでいたなら何か変わっていたのか。
そんなふとした疑問を抱いた時に思い付いたネタ。
結論、たぶん自分は何処までいっても清光しか選ばない未来しか見えない。
書きたいとこだけ書いてたから中途半端、且つ流れに軽く触れて書いただけの文。
↓以下、本文。
ふと清光が問うてきた事に答えるだけのお話だけど、やっぱりお前だけが特別で思い入れの強い刀なんだよって事。
世界一可愛くて最も私の事を理解してくれていて、愛してる子。
“もし、自分以外の刀を初期刀として選んでいたなら?”
“もし、そのもしもがあったとしたなら…もしかしたら、清光でないとしたなら、むっちゃんを選んでいた未来もあったかもしれない。”
『でも…私にその“もしも”は存在しないのだよ。何処までいっても、どんなに世界が違っても、私は私でしかないから。…だから、初めての刀として選ぶのは、きっと清光になると思う。』
…という事を伝えたい感じの内容。
『…だって、私が選ぶのは、きっと清光だけだから。』
ただお互いに愛を伝え合いたいだけ。
何だかんだ言っても、自分の初期刀は貴方しか居ない。
反対に主はアンタだけ、ってオチ。
取り敢えず、お互いを思い合った主従関係を書きたかった感情から走り書きした産物なう。
2020/04/25(08:12)
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