〜目次〜

鶴と酒と方便
透明な夜をゆく
君との距離は何光年
それはきっと相互通行
叶わぬ願いは言葉にしない
巡る季節に春は来る
いつか愛おしい傷痕を
いつか愛おしい傷痕を





ページ: