最終決戦のアノンがロベルトを解放する時に、何故「great(素晴らしい)」とわざわざ英語で言ったのか気になる。
時々使っていたとかなら分かるけど、何故かあそこだけいきなり英語で最初『!?』ってなったのが懐かしい。
アニメでは訳の素晴らしいの部分ではなくて、わざわざグレートとか言っていたのがちょっとふいてしまった。
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もしアクアが完成されたXブレードの刃を砕く事が出来なかったらのIFを考えると最高に悶える、虚水的な意味で。
だってさ、友と同じ顔であれこれ出来ちゃうんだぜ。アクアにとっては屈辱で仕方がないだろうし、ヴァニタスにとっては面白おかしくて仕方がないだろう。色々とにやにやしちゃう。(王様は都合よく吹き飛ばされました)
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植木は、バロウが言った『目的を達成するなら、その他全てのものを捨てる覚悟をするべきだ』に対して、『捨てる覚悟は出来そうもないけど、何も捨てない覚悟ならとっくに出来ている』と返した。でも、植木は何も捨てない為に、自分を捨てているんだよなぁ。
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二次元的な夢を見ると本気で思います。
ずっと眠っていたいなと。
覚めない眠りなんて死と同じだけれど、夢が見れるならそれでも良いなって。
目が覚めた瞬間、何故起きてしまったのか自分を呪いたくもなりますよ(笑)
ついでに、エルレインが創った夢を見ていられる世界に行きたいな、と思った時に出てきた自己満足TOD2語り。
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そういえば、才の効力はかなり強いんだよなって改めて考えた。
才を持てば、不確定のものを絶対に出来るようになる。才を失えば真逆になってしまうんだけれど。
植木は空白の才で『再会』という才能を手に入れた。
その再会の才能の効力で+での植木は森と再会してしまったんじゃないだろうか。
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原作の渚とじっくり深めあって二人+春原なラブラブカップルな感じも好きだが、皆とわいわい楽しくやりながら深めあっていくほのぼのカップルなアニメ版の方が好きだ。
多分アニメから原作に入ったからだと思う。
原作は深い代わりになんか淋しい。
アニメは岡崎のフラグクラッシャーぶりが笑える。フラグクラッシャーと言えば、渚ルートが確定した一期18話は個人的に神回。オーバーが流れる最中に皆が皆、岡崎が誰を好きなのかを悟ってしまうのが切ない。
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