ミルキーサブウェイネタ(カート)
ミルキーサブウェイ、BGMや音楽も良いのです。
レトロフューチャー、シティポップ系が好きな人には刺さるかもしれない。
カート夢ネタも思いついたので殴り書きをば。
こちらはカートの片想い予定です。
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ミルキーサブウェイ、BGMや音楽も良いのです。
レトロフューチャー、シティポップ系が好きな人には刺さるかもしれない。
カート夢ネタも思いついたので殴り書きをば。
こちらはカートの片想い予定です。
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ミルキーサブウェイの世界観と音ハメが好きすぎてずっとみてしまう。沼。
夢ネタ考えたので置いときます。
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ある島の酒場。
乾杯から始まった宴は盛り上がり、そこかしこから笑い声が聞こえてくる中、ふと、ナマエが口を開いた。
シャンクスってどんな人が好みなんだ?
周囲の喧騒にかき消されてもおかしくない程度の声だったにも関わらず、海賊たちは、しん、と水を打ったように静まり返った。
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ビルスが帰る直前、コントン都から戻った義兄が合流する。
ようやっとお騒がせな神様たちが帰ってくれるというところで現れたタイミングの悪さに、もうちょっと遅れてこいよと内心焦る戦士たちの話。
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ゼノバ世界線
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夜半の語らいに出てくる用務員夢主の設定です
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用務員さんが軍師にいたら
SNSで書いてたのをそのまま持ってきたのでデフォ名(御影)です。
脳内で好きな名前に変換お願いします。
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鴗鳥慎一郎の過去の男。
記憶の中でいつまでも輝き続ける美しい男。
明浦路司が周囲を照らす太陽光、光ちゃんが目を惹きつける光なら夢主は見た者を貫く閃光。
焼き付けられた方はたまったもんじゃない。
外見のイメージはyoiの長髪時代のヴィクトル。
夜鷹純、鴗鳥慎一郎世代よりひとつ上。
ウインクひとつで観客席から悲鳴が上がる。
美人薄命だったことが拍車をかけて今でもファンは多い。
故人として設定考えてましたが生存してても美味しいなと思ったり。
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※夜鷹純に関する設定に捏造があります。(公式で家族構成や過去が出てないため)
明浦路司の同級生で友人。
夜鷹純の従兄弟。
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小舟が遠ざかっていく。
ナマエの背中が小さくなっていくのをシャンクスはいつまでも見つめていた。
麦わらの一味との再会を願い、研鑽を重ね、駆けていく姿に、どれだけ焦がれていたかなどお前はきっと知らないだろう。
「……どこまでも行けばいい」
おれはそんなひたむきなお前を好きになったのだから。