さようなら、
また会う日まで。


別れは必ず訪れるものだ。
ものと、人と、思い出と、今までの自分と。
これは笑顔でさようならをするための物語だ。
ターミナルの夜明け(ネープル)
あの丘に悠久を置いてきた(ネープル)
はじめまして、嫌いです。(ネープル)
嫌いな野菜食べるみたいに愛して(ネープル)
まっくらをあしす(ネープル)
隕石になら願えるぐらいの(アルゴ)
劇場・インザポケット(ベリー)
泣き虫ラズベリー(ベリー)
やさしい兵器(アルゴとベリー)
美学としての絶望(ネープル)
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