立科:「死ぬときは一緒がい...
樋宮:視界に入るきみの姿
添:この感情の手放し方を知らない
恩田:落下の先に、きみがいた
新名:言葉の温度に触れる
綾戸:その優しさに名前をつけるなら、
恩田:きみの手を離した夜に
樋宮:彼が現代の王子様なのかもしれない
添:そのひと夜は夢か現か
添:薄く孤を描く唇から逃げられそうにない
添:多分きみが思ってる何倍も好きだよ
七基:これが俺の宣戦布告