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『此代、荒ぶ白焔』+1莫逆と露も更々
次回、『ちょっとした捕り物』の巻。
お話のタイトルは違うものになりますけれども。
『此代、荒ぶ白焔』ちぢめて『このほの』。
ご無沙汰の更新でしたので、今回と次回以降の内容に関して、おさらいしておくと解釈が捗る……かもしれない、これまでの記事&お話一覧を以下に載っけておきます。筆者自身もちょくちょく読み返さないと自分で決めた設定なのに忘れそうになったり混乱したりする(お馬鹿)なので、自分用メモとしても。
・今回更新した本編43話『莫逆と露も更々』冒頭の“
→41話あとがき
・“外道を地で行く
→blog『星を見た。』前半
→本編中にある京楽隊長の追想『無辜の血眼』群
→本編40話『暗かに騙りて夜の鷹』終盤にて逆藤「綱彌代」
京楽「ソレもう答えじゃないの、あーヤダヤダ」
・尾焼津と閃の仲について(成程分からんレベル)
→外伝一『取材の極意その一、外堀から埋めろ!』
・尾焼津の動機のヒント
本編16話『桜切る馬鹿、庇う馬鹿』犯行前
→過去拍手ログ『鵺は暗黙するものか』
犯行後
→過去拍手ログ『貴様と私と動機と桜』
更にその後(合同遠征前日:1901/5/31)
→過去拍手ログ『軌を逸すれば機を軼にせむ』
・一心の紛らわしい行動のヒント
→過去拍手ログ『神の目隠し』
→本編35話『邪霊か清神か性の蝕』における浦原視点の地の文「ある一つの特徴を失っていたために、認識するのが一瞬だけ遅れてしまった、あの子」
実は以前にも未遂してたり
→過去拍手ログ『端役のつもりでいる勇者(一)』
・“謎の鎌鼬”……?
→過去拍手ログ『連理の後朝』