041:伽藍堂へと背を向けて
042:誤解と事実と燻るなにか
043:手を繋ぐことは簡単か
044:ここから始める、一歩目の
045:先輩後輩、夕日に向かえ
046:誤解を重ねたミルフィーユ
047:お手並み拝見
048:気づいてしまえば単純な
049:おちて、落ちて、堕ちる
050:一歩でも、半歩でも、前へ
051:ドッペルゲンガーと影踏み遊び
052:あまい優しさ、甘い考え
053:好きになる資格のとりかた
054:立ち止まり、やりなおし
055:朝日よ急いで沈んでしまえ
056:ラッキーエッグの差し入れを
057:ここが二人の分水嶺