068:まだまだ隠れていないから
069:夜空をくるりと混ぜ込んで
070:噂と予想と天秤ぐらり
071:ゆるんだ隙間を甘さが伝う
072:見えているのに見えてない
073:道のりを踏み出す第一歩
074:小さな違和感とひらめき
075:違和感が募るその先に
076:朝日と夕陽に重なる情景
077:こっちの水は甘いだろう
078:少しの進展、明日へ向けて
079:後輩講義に噂の話
080:ぐらつく天秤の着地点
081:ウソとホントの聞き分け方
082:彼の底に沈んでいたもの
083:いつかの未来に望むもの
084:誰もが知ってるその日の為に