六等星

それは目を凝らさないと見えないほど小さくて
この世界に存在しないはずの光だった

※破面と死神の子を巡るおはなし
※時間軸は獄頤鳴鳴篇あたり
※更新は時系列順ではありません
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overture

愛したまま生きるには

それは六等星の輝き


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lullaby