【戦国(5)】
短編・SS

【明智光秀】夢見たものは
【徳川家康】愛が向かう方角
【武田信玄】憂いを縁にさせたくはない(35)
【武田信玄】神さまにも頼めないようなとき(44)
【武田信玄】呼吸し、感じ、苦悩し、愛する
【上杉謙信】伸びやかな君を信じている(35)
【上杉謙信】だって俤は不死だから(41)
【上杉謙信】人間辞めても
【柴田勝家】できるなら貴方の幸福にだけなりたかった(37)
【斎藤利三】その手が冷たくありますように(26)
【山中鹿助】択べない道にだけ君がいる(25)
【黒田官兵衛】この恋がきみを傷つけなかったときがあったなら(30)
【中村一氏】血の道を歩く
【瀬名】繋げない手の慰めに(42)
【本多忠勝】罪のそばに恋をならべて(49)
【百地三太夫】ただひとつの火がきみだった(50)
【小早川隆景】みんな君のためにここにある(16)
【織田信行】ばかみたいに愛してくれ(22)
【岡部元信】君なんか厄災に決まってる(12)
【武田勝頼】がんばってくると君が云うから(28)
【武田勝頼】我々はどこから来たのか
【吉川元春】憎らしい子がすきなんだ(8)
【吉川元春】望まずに愛するにはどうすれば(31)
【毛利輝元】夢のなかの私はやさしいですか(34)
【斎藤道三・斎藤義龍】練習の時はさよならも云えた(21)
【斎藤義龍】伸びた背丈のぶんだけ君は(5)
【朝倉義景】君を守らないと誓います(1)
【朝倉義景】落伍を夢見て(17)
【足利義昭・三淵藤英】永久など無くてよかったさ(40)
【三淵藤英】燃えたのは涙じゃなかったか(11)
【三淵藤英】生命のダンス
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