一章 .
一.この愛、永遠に願う
二.君の好きな花をありったけ
三.違わない約束をこれからも
四.その一刻を僕に委ねて
五.あの男、柱につき…
六.その男、柱につき…
七.この男、炎柱につき…
八.純愛を全て君へ

二章
九.誠のこころ
十.父の遣い
十一.想いの先に灯る華
十二.百合の花を胸に抱いて
十三.小さな青葉
十四.いつか見た芽が花を咲かせて
十五.優しくてあたたかい
十六.幸せな夢の続きは君の隣で
十七.母の面影に寄り添って
十八.帰るべき場所
十九.祈りの華を咲かせて
二十.安眠は君の腕の中で
二十一.心に炎を灯す者
二十二.日常こそが愛のかたまり
二十三.愛の待つ場所
二十四.その軌跡を繋ぐために
〜過去編〜
二十五.過去編
二十六.はじまりは君の笑顔が連れて来た
二十七.君と僕の約束
二十八.悲しみの代わりに花束を
二十九.師範のお守り
三十.束の間、幸せ。
三十一.花言葉には魂が宿る
三章
三十二.ごめんね。
三十三.忍び寄る影
三十四.未来を繋げて
三十五.愛おしい日々は君の笑顔が連れて来た
三十六.幸せの理由
三十七.この美しい世界に純心を捧げて
三十八.まだ、ここにいて
三十九.欠けた月に願いを託して
四十.明日ありと思う心の仇桜
四十一.母から子へ
四十二.君の笑顔が朽ちるまで、僕は笑い続ける。
四十三.シアワセのカタチ
四十四.想い馳せる先に光が灯る
四十五.希望の花が蕾を開けば
四十六.ずっとずっと家族
四十七.ありがとう
四十八.まだ見ぬ花に思いを寄せて
四十九.仕掛けられた罠
五十.**.約束
五十一.***.覚悟
五十二.***.想い
五十三.***.炎柱
五十四.***.狂気
五十五.***.繋ぎ
五十六.***.愛する未来の為に
五十七.***炎 華***